愛知県名古屋市の歯医者、吉岡歯科医院

インプラント

当院ならではのインプラント治療
痛くなりにくい安全・安心なインプラント手術

痛くなりにくい・安心・安全な治療をモットーに

吉岡歯科医院は、平成元年に開院して約30年、幸いなことに医療事故を起こしたことは一度もなく、訴訟もなく、救急車を呼んだこともありません。その背景として、トラブルや事故を起こさないような徹底した安心・安全対策、そして、痛みに対する対策があります。

患者様に痛みをなるべく与えないように

痛みによる「疼痛性ショック」を防ぐ
痛みを感じないように治療ができれば、ショック状態を大部分回避できる、ということです。そのために、当院では患者様が痛みを感じずに治療を受けられるよう、様々な機材・薬品を常備しています。

表面麻酔

ペンレス
注射の麻酔の痛みを感じさせないように、注射針を刺す部分にあらかじめ表面麻酔を行ない、注射の麻酔によるストレスをなくします。テープ状のものや、噴射状の物を使っています。

注射針は痛みを感じない極細の針

注射針
注射の麻酔に使う注射針は、細いものの方が痛みを感じにくいため、通常の針の半分の太さである33Gのものを使用し、刺入時の痛みを感じにくくしています。

電動麻酔器

電動麻酔器

コンピューターにより麻酔の注入速度がコントロールされ、それにより麻酔薬が体内に入る際に痛みを感じないようになっています。

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法を行うことにより、不安や恐怖を取り除き、心拍数や血圧を安定させることができます。吉岡歯科医院では、全てのインプラント手術において麻酔担当医が同席し、安心して静脈内鎮静法を受けていただくことができます。

トラブル・事故を起こさない安全対策

インプラントにおいてベテランの歯科医師によるインプラントトラブルも起こっています。これは自分の技術に自信を持つあまり、基本的なCT撮影などを怠っているというような手抜き手術が原因になっています。

吉岡歯科医院は、このようなトラブルを未然に防ぐべく、ミスを起こさないシステムを徹底しています。

複数のドクターによる綿密な治療計画

院長副院長ドクタードクター

我々にお任せください!まず診査資料から最高のクオリティで採取し、それらのデータを、担当医と院長がダブル、トリプルで診断、治療計画を作成していきます。その後、担当のドクターたちとカンファレンスを行い、ディスカッションをして患者様の要望を聞きながら治療方針を最終的に決めていくのです。

このような複数のドクターによる診断システムにより、診断ミスが起こることはありません。

術前・術後にCT撮影

CT機器とCT画像

CT撮影による入念な治療計画
吉岡歯科医院では、ミスが起こらないよう、100パーセントCTを撮影し、事前に入念な治療計画を行なった上で手術を行なっています。また、インプラント直後にもCT撮影を行うことにより、手術ミスがないかも必ず確認しています。

手術中の映像を記録・保存

記録・保存した手術画像

ハイビジョンカメラで撮影・セミナールームで大画面表示
手術の様子はハイビジョンカメラで撮影、セミナールームで65インチの大画面で拡大して写しています。その映像はブルーレイディスクに記録保存し、公開できる状態になっています。

手術は全身管理をしながら複数体制で行う

手術室

手術時は常に複数のドクターと、スタッフ数人で臨みます。CTで撮影された画像は手術室内の52インチのモニター2台に常に写し出された状態となっており、骨や血管、神経の位置がすぐにわかる状態になっています。

また、心電図モニター、血圧モニター、酸素飽和度モニターで常に体の状態をモニタリングした状態で手術を行い、いざという時のためにAED、気管挿管セット、エピネフリン、救急カート、酸素ボンベ、点滴セットというようなものも常にすぐに出せる状態にしてあります。

複数のインプラントシステムを採用

複数のインプラントシステムを採用

当院では、多数の一流インプラントシステムを常時在庫保有しており、いかなるケースにもリアルタイムにベストな選択で対応できます。

徹底した院内感染対策

院内感染対策

院内感染を起こさないための対策として、インプラント専用の無菌手術室、完全な滅菌システム、院内感染を予防するための強酸性水の設置、診療室の空気のオゾン殺菌、可能なものは全て使い捨て、というようなことを徹底しています。

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