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吉岡歯科医院 こどもみらいデンタル 歯科診療を通してお子さまの大切な未来と健康を守り続けます

こどもみらいデンタルへ
ようこそ

吉岡歯科医院 こどもみらいデンタル
吉岡歯科医院は、30年にわたり、ボロボロなお口を再建する、難しい治療に従事してまいりました。お口がボロボロな方にお話をうかがうと、おどろくことに、ほとんどの方が小学生の時点でいくつもの虫歯治療を経験していらっしゃいました。
お口の問題は、高齢になってから突然始まるのではなく、こどもの頃からすでに始まっており、知らないうちにこどもの未来をむしばんでいたのです。そこで当院は、新たに、「こどもみらいデンタル」をオープンいたしました。
幼少期の時点から予防的にアプローチし、健康づくりのサポートをしたい。
未来のお口の崩壊を防ぎ、ご自身の歯で健康に暮らしていただきたい。
吉岡歯科医院の新たなミッションのスタートです。
ぜひ、私たちと一緒に、予防歯科を始めましょう!

お子さまのお口の健康についてこのようなお悩みはありませんか?

お子さまの気持ちに寄り添い、一人一人の成長に合わせた診療をご提供します。

こどもみらいデンタルで身につけるお子さまの歯の健康習慣

3ヶ月に1回の定期健診
歯科衛生士によるプロの歯みがき
歯科衛生士によるプロの歯磨き
フッ素塗布でむし歯にならない強い歯に
フッ素塗布でむし歯にならない強い歯に
歯磨きチェック、歯磨き指導
歯磨きチェック、歯磨き指導
歯並び・歯の生え変わり、むし歯のチェック
歯並び・歯の生え変わり、むし歯のチェック
ご自宅での適切なケアのために
むし歯予防のための食事指導、生活習慣のアドバイス
むし歯予防のための食事指導、生活習慣のアドバイス
ご家族皆さんの歯の健康習慣も アドバイス
ご家族皆さんの歯の健康習慣も アドバイス
内覧会イベント開催のお知らせ

吉岡歯科医院こどもみらいデンタル ママも安心!お子さまの成長にあわせた 親子で通える歯医者さん

正しい予防知識で親御さんもラクになる

特徴1 | 正しい予防知識で親御さんもラクになる

予防歯科の方法は確立しています。正しい知識を得ることで、親御さんはとっても楽になります。あれやこれやとやることが多すぎると、大変で、結局長続きしません。
お子さま一人一人の成長、状況に合わせ、シンプル、そして効果的な予防方法をご提案します。
0~6歳のお子さまの場合

特徴2 | 0~6歳のお子さまの場合

どんな生き物でも、お口は急所です。他人に触られるのは怖くて当たり前。
まずはむし歯がなくても、むし歯予防のために、歯医者さんでお口を触れられることに慣れていきましょう。
そうすることで、お子さんにとっての歯医者さんは、おのずと、「痛いことをされる怖い場所」ではなく、「歯のケアをする楽しい場所」になっていくことでしょう。
7~12歳のお子さまの場合

特徴3 | 7~12歳のお子さまの場合

むし歯のコントロールの強化
小学生の間は、毎年のように乳歯が永久歯に生え替わります。生え替わったばかりの歯はまだ質が弱く、むし歯になりやすいので、この時期は大人の歯をむし歯にしないために特に警戒が必要です。
生え替わりが進むにつれて、むし歯リスクの高い場所が変わってくるので、当院では、お子さまのお一人お一人の状況に合った磨き方や予防方法を、丁寧にわかりやすくアドバイスします。
また、低学年から中学年に上がるにつれ、お子さまが徐々に自分でちゃんと磨けるようになる、つまり自分の健康は自分で守る習慣をつけておくことがとても大事です。なぜなら、高学年になると、夜遅くまでの習い事や買い食いをするようになるなど、親御さんのコントロールのきかない生活習慣が増えるからです。
歯の知識や予防の習慣がない状態だと、この時期に急激にむし歯ができる可能性があります。年齢が上がるにつれ、親御さんがお子さまにできることはだんだんと減ってきますので、そういった意味でも、より定期健診が重要になってきます。
歯並びもこまめにチェック
この時期には、生え替わりが進み、永久歯の歯並びが形成されると同時に、あごの骨の成長が盛んになります。そのため、歯並びや骨格の状態も定期健診時にこまめにチェックしていきます。
歯並びやあごの大きさの問題がある場合、この時期に矯正治療を開始することで、あごの骨の成長をコントロールしながら歯並びを整えていくことができるので、非抜歯で矯正治療ができる可能性が高くなるなど、さまざまなメリットがあります。
13~18歳のお子さまの場合

特徴4 | 13~18歳のお子さまの場合

中学生になると、部活や塾などが忙しくなり、親御さんとの関係も自立したものへと変化していきます。つまり、こどもは徐々に親御さんのコントロールをはなれ、こどもの未来はこどもに託されるようになります。
小学校まで歯医者さんで予防をすることが当たり前になっていて、歯医者で苦痛を経験したことのないお子さんは、13歳以降になっても予防の習慣が当たり前のように、スムーズに続いていきます。
一方で、それまで予防歯科の経験がなかった中高生が手遅れなのかというと、決してそういうわけではありません。こどもは賢いですから、大人予備軍として、ちゃんと知識を持ってもらえれば、今からでも予防治療を始めることは十分にできます。
削らないむし歯治療

特徴5 | 削らないむし歯治療

ご存知でしたか?現在のむし歯治療では、いきなり歯を削りません。
意外に思われるかもしれませんが、かつてはむし歯の治療というと、痛い歯を抜く方法しか存在しませんでした。今では当たり前の、「歯を削って詰める」という方法は、今からわずか100年前にできたばかりなのです。
当たり前と思っている治療法は、年々変わっているのです。
そして現在、むし歯治療はすでに新たな段階へシフトしました。まずは歯を削らず、むし歯の進行を止めることが最優先となり、いきなり歯を削ることはなくなりました。
むし歯があるかも?とお悩みの方は、ぜひご相談ください。
家族みんなで健口に

特徴6 | 家族みんなで健口に

むし歯予防は、生活習慣が最も大きな鍵となっており、お子さんの生活習慣を左右するのは、親御さんです。予防歯科とは、お子さんを対象としているようで、実は親御さんがメインターゲットといっても過言ではないのです。
最初に変わるのはお子さんではありません。まずは親御さんの生活が変わることが大切です。でも大丈夫。だからこそ「親が楽な予防歯科」が大切なのです。
30代以降は、最もリスクの高い病気が虫歯から歯周病へシフトしていきます。親御さんには親御さん向けの、年齢に合った予防方法をアドバイスいたします。
親御さんに適切や予防習慣が身についていれば、おのずとお子さんにも身についていきます。ぜひ、親子一緒に、ご家族で予防歯科のために通院する習慣をつけていきましょう。
専門性の高いプロ集団

特徴7 | 専門性の高いプロ集団

現代の歯科医療は、専門が細分化され、それぞれ品質を求めれば、相応に高度な技術が必要となります。眼科、皮膚科、内科、それぞれの専門が連携して身体のあちこちを治すように、当院もまた、高度な診断医、およびインプラント医として、他の歯科医師と連携して複雑な治療にあたってまいりました。
このような、専門性の高い医療者集団で治療を行うことを、「インターディシプナリーアプローチ」とよびます。
当院はこれまで通り、小児歯科について、高度な診断医、予防医として臨んでまいります。
歯列矯正、口腔外科(お口の周りのケガ・抜歯)、修復療法(歯を削る治療)などについては、積極的に、経験豊富な医療機関と連携して治療に臨んでまいります。
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